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化粧の仕方、メイクアップはファンデーションの使い方の続き2

化粧の仕方、メイクアップはファンデーションの使い方の続き2

化粧の仕方、メイクアップはファンデーションの使い方の続きで、リキッドタイプのファンデーションとコンシーラーの使い方を紹介します。

『ファンデーション:リキッドタイプ』※口角:口の端の部分
チューブ容器の場合:スポンジの先に、パール粒1個分のファンデーションを出します。
ボトル容器の場合:容器に指先を入れ、少量とり、スポンジにファンデーションを乗せます。

1.面積の広い頬からつけ始め→目の下からこめかみ→鼻の横から耳の上→小鼻から耳の中央→口角から耳の下と、4ヵ所くらいにわけて、ファンデーションをスポンジでのばしていきましょう。
2.1と同じ事を2回ほど繰り返すと、ムラなくファンデーションをつけることができます。
3.最後に、頬よりも少ない量のファンデーションで、額と目の周り、口の周りをつけていきましょう。
この時、細かい部分はスポンジの角を使って丁寧にのばしていきます。

※リキッドタイプのファンデーションは指でもスポンジでもつけられますが、スポンジ使用をおススメします。

化粧の仕方、メイクアップ注意点
・ファンデーションが、ムラについていないかを確認してみましょう。
・手のひら全体で最後に軽く押えることにより、ぬくもりでファンデーションも落ち着き、よりきれいに仕上がります。
・つけ過ぎたと思ったら、使っていないスポンジやパフで、軽くたたくようになじませると良いですよ。

■コンシーラーの使い方
傷やシミ、ソバカスなどをカバーする場合は自分の肌の色より濃い色を使いましょう。
ファンデーションの後につけ、ファンデーションでなじませましょう。
目の下のクマをカバーする場合は明るめの色を指かブラシにとり、目頭から目尻に向かって
つけ、指の腹を使って軽くたたくようにしてなじませましょう。 

化粧の仕方、メイクアップはファンデーションの使い方の続きでした。