スポンサード リンク

化粧の仕方、メイクアップはスキンケアから

2007年02月26日

化粧の仕方やメイクアップの前にまず「スキンケア化粧品」について紹介します

化粧の仕方やメイクアップの前に「スキンケア化粧品」について説明します。

メイク落とし
1日の終わりには、酸化した皮脂などの汚れやチリやホコリなど付いている汚れは、油分量が多いので、美しい肌を保つためにも必ずメイク落としを使ってしっかりと落としましょう。
メイク落としには、様々なタイプがありますから、メイクの状態や、使う場所などを考慮してお好きな使いやすいタイプを選ぶことをおススメします。

洗顔料
素肌の汚れを落として肌を清潔にしてくれますよ。
メイクアップの後は、メイクおとしを必ず使って汚れを落としてから使います。

化粧水
みずみずしい肌を保つのに大切な水分を補い、肌をしなやかにするのが化粧水ですね。
肌をうるおすことにより、乳液や美容液の、肌への浸透を高めてくれます。

マッサージ料
マッサージは、血行を改善して張りのある肌を保ちます。
マッサージは年齢とともにお手入れの差がはっきりと出てくるものの1つで美しい肌を保つ秘けつとも言えますね。

乳液
油分を中心に肌に水分と保湿をバランスよく補ってうるおいを与えてくれます。

マスク、パック
皮膚から出てくる水分を、肌の上に留めてくれます。
しっとりとしたうるおいを与え、新陳代謝を高めてくれ、なめらかで透明感のある肌に整えてくれます。

収れん化粧水
メイクの前や、夏などのたくさん汗をかいた時のお手入れや、パックの後には欠かせませんね。

美容液
にきび、肌あれ、シミ、ソバカス、しわ、たるみなどといった、肌の悩みを改善するものなので、目的に合った美容液を選びましょう。

クリーム
保湿クリームのことです。
肌から水分が奪われるのを防いで、油分を補って、しっとりとしてつややかな肌にしてくれます。
特に冬などは尿素入りなどが保湿に適していて肌荒れ対策にも用いられますね。

日中用乳液、日中用美容液、日中用クリーム
肌に最も悪影響を与える日中の生活シーンでの、紫外線や外界の刺激から肌を守る目的で使います。


okesyo at 11:00  この記事をクリップ!

2007年02月25日

化粧の仕方やメイクアップはスキンケアからですね

化粧の仕方やメイクアップの前にまずは基本となる「スキンケア」について紹介します。

朝のお化粧やメイクアップの前や夜にスキンケアを行うわけですが、肌のお手入れをはじめる前の準備として、髪の毛に化粧品がついて汚れないように、タオルやターバン、ピンなどで、髪を後ろにまとめてからおこないましょう。

手もとには、ティッシュペーパーとコットンを用意して、ひざには、タオルなどをかけ洋服が汚れないようにしましょう。

では、基本的なスキンケア化粧品の使用順序を確認しておきましょう。
注意:使用する化粧品によってはメーカーの推奨する使用順序が異なる場合があります

朝のスキンケア化粧品の順序  
1、洗顔料
2、化粧水
3、乳液
※この後、収れん化粧水、美容液は必要に応じて使用します。
4、日中用乳液or日中用美容液or日中用クリーム
※肌に合った物をチョイス

夜のスキンケア化粧品の順序  
1、メイクおとし
2、洗顔料 
3、化粧水
※必要ならこの間にマッサージ料
4、乳液
以降は必要に応じて使用します。
5、マスク、パック
6、収れん化粧水
7、美容液
8、クリーム

注意:美容液は、朝も夜も他のスキンケア化粧品との順序などによって組み入れる箇所が変わる事があるので、購入時に相談しておく事をおススメします。
同一メーカーのシリーズなどで揃える場合は順序は決まっていますね。

まず、自分の肌に合ったスキンケア化粧品を見つけることが大切ですね。
同一メーカーのシリーズで揃えると各化粧品同士の相性は良いと言われていますが、それにこだわらなくても自分の肌に合った物ならかまいませんよ。
とにかく肌と相談ですね。


okesyo at 23:56  この記事をクリップ!